もふふさ日記

もふもふ、ふさふさな日記。

日記を書くあったことを書く思ったことを書く

忘れてしまうからだ。最近、袋ラーメンを買った次の日に袋ラーメンを買ってるし、牛乳を買った次の日に牛乳を買っている。

何かを思ってこれをやろう!とホワイトボードに書いても、仕事終わるとそんな気持ちも消えてるし、ホワイトボードの文字も色あせて見える。

紙の日記に書いてあることは意味不明で、日々の予定も書いてあるが、守られない。ウェbの日記は、私が死んだ後に誰かが見てもわかるように書いてあるかもしれないし、意味のないものかもしれない。

 

この前珪藻土マットを買った。

何をしたわけでもないのに、職場の人間が私によそよそしくなってきている。会話もない。私が職場の男性に切れたからだろうか? 職歴も格もメンツもプライドも社会的地位も面目も友情も信頼も尊敬も情愛も共感も感情も欲望も将来も定職も老後も安定も日本も世界も地球も宇宙も高次元も人間も何もかもどうでもいい。

健常者の重視していることが自分には無意味で無価値で邪魔でしかない。それに合わせていると気が狂う。

バスマットは洗い忘れることが多いので、メンテナンスフリー感があってよい。

どんどんシンプルにして、やることを絞らないといけない。とにかく身軽にして、やることを決めて、生活もルーチン化、行動のパターン化、AIに自分の人格を代替するくらいの勢いで決めていかないといけない。

もうなにもしたくない。